英語/世界の教育/CLIL

英語/世界の教育/CLIL · 11日 1月 2020
英語の文字指導の最初の学び方は、その後のリーディングに大きな影響をあたえます。全ての子供を落ちこぼさないような文字指導野実践とエビデンスを提案していきます。
英語/世界の教育/CLIL · 11日 1月 2020
2020年小学校英語教科科までカウントダウン 直山木綿子先生をお迎えしてのトークもあります。
英語/世界の教育/CLIL · 13日 12月 2019
大修館 英語教育1月号が届きました。 「昆虫の住みか」-C l.IL連載記事、第4段を執筆させていただきました。 ここで一部触れた紹介の、アンリ ファーブル博士の、オトシブミの一生、を再話でリテリングしたところは、近刊著者には収録しています。...
英語/世界の教育/CLIL · 10日 12月 2019
タイトル 『フィンランドの一人の教諭の授業から学ぶこと-教育のリーダーシップ-』 さて、本稿では、筆者が、2018年にフィンランドにおいて在外研究の半年を過ごさせていただいた際に出合ったTeacher...
英語/世界の教育/CLIL · 02日 12月 2019
2019年フィンランド海外教育実習の、「あらすじ」です。詳しくは、もうどこから書けば良いのか・・・ の量と質。そして 書く時間はあるのか・・・?ですが、来週ぐらいまでに、柏木ホームページにアップします(願望)。...
英語/世界の教育/CLIL · 02日 11月 2019
CLILについて経済教育分野を考えるきっかけをいただきました。
英語/世界の教育/CLIL · 02日 11月 2019
教職大学院では、「1グローバル時代の教師」と「2グローバルリテラシー」の講義が今年から始まりました。1はかなり複雑な情報やデータ読み、21世紀型スキルを扱い、体験版もしてもらっています。先週は柏木が担当して、TOK「知の理論」を文化相対性の話題で、ほんの少し英語を使ってワークショップしました。バカロレアは本を読めばわかることと、やってみないと分からないことがあります。2は、ベトナムからの教員や大学講師の3名(美術 理科 数学)と、日本の現職3名 院の修了生3名 田中教授にTTしてもらって、CLILの授業づくりをしています。全部で8回で上手く到達できるかな。トピックは「サイエンスー摩擦」「社会現象ーFood Lossと数学」となりました。理論編とデモを、すべて英語で導入したのは、さすがに私も初めてです。大変ではありますが、こういう時間は自分にとってもチャレンジングで楽しい。大学院生はさすがです。授業づくりも凄いスピードで進んでいます。ベトナムの院生はSTEAMも活用した授業を創っているようです。教えがいがあるという、教師冥利につきます。来週もたのしみ。教職大学院のグローバルプログラムの講義風景が大学ブログにアップされました。仲矢史雄先生のアジアへの理科教育貢献プログラムの一環でもあります。 教職大学院ブログ https://osaka-kyoiku.ac.jp/_blog/rengokyoshoku/
英語/世界の教育/CLIL · 06日 10月 2019
2019年の7つのプロジェクト
英語/世界の教育/CLIL · 17日 9月 2019
https://osaka-kyoiku.ac.jp/university/kikaku/topics/2019_07_09/201909_06.html
英語/世界の教育/CLIL · 17日 9月 2019
A wonderful moment we had on the last session. I feel sinserely IB teachers awareness as creative teachers great leading globalized context. In particular, this time I would like to understand a better inplementation of transdisciplinary approach as regards Junior High School ages. This fruitful explerinece will help me go forward to develop CLIL lessons that may support Japanese English education for the future. コチラはIBプログラムの e-assessmentモデルです。...

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