英語/世界の教育/CLIL · 21日 5月 2019
CLILの出版は、脱稿・校正してから、印刷まで、首長くなりましたが、やっとチラシが出来ました。
21日 5月 2019
J-CLIL西日本 第3回です。50人を超える方が色々なところから集まってくださいました。楽しく学んでいただけたようです。
英語/世界の教育/CLIL · 14日 5月 2019
なぜ富士山に登るの? より答えがないです。先ほどまで学会発表から少し遠のいていたプロシーディングスを基本にした、国際ジャーナルへのCLILの論文仕上げをお手伝いしていました。私は2ndなので主ではありませんが、これは、いい~国際舞台での実践授業だったんですよね。院生らが成長し、フィンランドの生徒も日本の生徒も、おどろき、楽しんで、手ごたえを感じたことが、しっかりデータ分析されたものです。最初の基本の論文は、その実践の長丁場のデザインとデータ収集が一貫していたすばらしさに筆が動いたに違いなかったです。書いておきたい・・と思ったからでした。論文から著書にだんだん移行していきたいこの頃ですが、一つ一つのリーチが積み重なって、読んだ人はまた応用してくださるかもしれない。 先日、院生が、国会図書館で、それはいい博士論文を検索して閉架書庫から引き出してもらい、読んでいました。”Blue Ocean"だと彼は言っていました。それぐらいドンピシャだったのでしょう。目の前が開けた様子でした。しかしその彼は、それまでも非常によく調べて、自分でも試行錯誤で原案を作っていました。良いものには偶然、ラッキーだから出会えるというよりも、やはりそれに近づいた者には、おのずと見つかる。そういうものだと思います。データは読んでもらえるように書かなけれがパソコンで眠るだけ。Publishしなければ、思い出の彼方へと消えるだけ。なぜ投稿するの? 研究者が生業だからですね。
旅/人など · 14日 5月 2019
柏木ゼミ 修士M2&修了生でバーベキューパーティ
旅/人など · 02日 5月 2019
車はおいて、Bikeで出かけよう~。 Ten days consecutive holidays, so called "Golden week" in Japan, are so fantastic!. I have still some paper works, but, while beatintg them, I can afford to do what I wanted to do. I made a new cross bike debue in Japan again. I enjoyed cycling from my house to a bridge (流れ橋)with 40 km. I felt like gaining some power to survive everything owing to my sabbatical year. Furthrermore. I got a new cross bike owing to the compensation of the...
旅/人など · 28日 4月 2019
フィンランド海外実習で活躍されたHくんが京都四条烏丸で写真展をギャラリーでするって、FBで見ました。行ってみたいな。連休あけ
英語/世界の教育/CLIL · 21日 4月 2019
Journal of the first issue of J-CLIL has been published on WEB. →https://docs.wixstatic.com/…/d705d2_4723c3e9cd594597b9c83fe…  ...
英語/世界の教育/CLIL · 16日 4月 2019
5月18日(土)14時~17時 J-CLIL西日本でアットホームな学習会をします。どなたでもご参加ください。
旅/人など · 14日 4月 2019
A diary was found in an old box with a photo album of my daughter, who is going to be a mother this summer. Iencountered myself just before her birthday....
英語/世界の教育/CLIL · 29日 3月 2019
I attended PhD commencement ceremony 2018 held at University of Kyoto. Title: Early Adolescent learners’ noticing of language structures through the accumulation of formulaic sequences: Focusing on increasing the procedural knowledge of verb phrases, pp.1-403. (Ph.D. thesis) 題目:思春期前期学習者のFormulaic Sequences の蓄積をとおした英語の文構造への気づきー動詞フレーズへの手続き的知識の進捗に焦点をあててー As a result, I came to be...

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